鼻中隔湾曲症の矯正術

ブラウン美容外科で特別な手術を経験してみてください。

鼻中隔湾曲症の矯正術 BRAUN PLASTIC SURGERY

鼻中隔湾曲症

鼻中隔は鼻の中心にあり、鼻孔を二つに分ける壁です。鼻中隔湾曲症はこの鼻中隔が曲がって鼻詰まりや副鼻腔炎など鼻の機能に差し支える可能性が高いです。

 

鼻中隔湾曲症の症状

鼻中隔湾曲症は色々な症状がありますが、代表的な症状としては鼻詰まりがあります。

普通狭い方の鼻孔が詰まりますが、曲がった方と鼻詰まりを感じる方が必ず一致せず、逆に広い方の鼻孔が詰まる場合もあります。また、鼻中隔湾曲症が長期間続けられる場合、補償反応により広い方の鼻孔から下鼻甲介の粘膜が徐々に厚くなってくる肥厚性鼻炎が生じる場合もあります。

検査

鼻の奥側の形と鼻中隔が曲がっている程度を正確に判断するために3D-CT撮影が必需です。

手術方法

鼻整形手術と一緒に行われ、内視鏡を通じて曲がった骨の部位や軟骨部を切除し、適する矯正術を通して曲がっている部位を直します。

下鼻甲介肥大症を伴った場合は高周波手術器具(コブレーター)を利用し、下鼻甲介の矯正も一緒に行うことを推薦します。

3D-CT 分析を通じた安全で正確な手術

3D-CT立体精密分析

顔の骨と鼻を同時に分析できる大学病院級の3D-CT撮影を通じて顔の骨と鼻の形、鼻中隔軟骨、顔面神経などを立体的に分析します。

安全で正確な手術計画

顔面輪郭と鼻に対する3次元の映像分析と3Dシミュレーションプログラムを通じて手術後の結果を予測して適切な手術方法及び手術範囲などに関する精密な手術計画を立てます。

3D-CTを通じた安全で精密な再手術

既存の輪郭や鼻の手術を先に受けた場合、3D-CT分析を通じて現在の手術状態を分析し、より安全で正確な再手術を行います。

LIVEモニタリングを通じた手術進行

手術室でも専用モニターを通じて3D-CT映像をLIVEでチェックしながら手術前の計画による正確な手術が行います。

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