矢印鼻/長い鼻

ブラウン美容外科で特別な手術を経験してみてください。

矢印鼻/長い鼻BRAUN PLASTIC SURGERY

矢印鼻/長い鼻は鼻先が下に向いているように見える鼻で、鼻の全体の長さが長い鼻の状態を言います。
鼻の長さが顔の1/3を超えると年齢より老けて見え、また、顔全体のバランスも崩れてしまいます。
鼻の鼻中隔軟骨が正常より大きく発達したケースが多く、鼻先を下に引っ張る筋肉(鼻中隔下制筋)が過度に作用する場合、笑う時に矢印の形で鼻先が下に下がります。

手術方法

過度に発達されている鼻中隔軟骨を適切に切り取り、下の方向に下がっている鼻翼軟骨を上の方向に再配置しることで、鼻全体の長さを短くします。

鼻先を下に引っ張る鼻中隔下制筋が過度に発達した場合は、この筋肉を切除し、再発を防ぎます。

3D-CT 分析を通じた安全で正確な手術

3D-CT立体精密分析

顔の骨と鼻を同時に分析できる大学病院級の3D-CT撮影を通じて顔の骨と鼻の形、鼻中隔軟骨、顔面神経などを立体的に分析します。

安全で正確な手術計画

顔面輪郭と鼻に対する3次元の映像分析と3Dシミュレーションプログラムを通じて手術後の結果を予測して適切な手術方法及び手術範囲などに関する精密な手術計画を立てます。

3D-CTを通じた安全で精密な再手術

既存の輪郭や鼻の手術を先に受けた場合、3D-CT分析を通じて現在の手術状態を分析し、より安全で正確な再手術を行います。

LIVEモニタリングを通じた手術進行

手術室でも専用モニターを通じて3D-CT映像をLIVEでチェックしながら手術前の計画による正確な手術が行います。

鼻整形、なぜブラウンなのか?