前骨プロテーゼ

ブラウン美容外科で特別な手術を経験してみてください。

前骨プロテーゼBRAUN PLASTIC SURGERY

顔の正面から目の下、鼻の横部分、ほうれい線の上の部分をいわれ、額の次に葉面がら広い部分に該当します。このような前骨はほとんど平たくて広く、陥没された場合、ほうれい線が下にたるんだ場合に横骨が広くて相対的に目玉が突出されて見えます。また、力が無く、生気がない老けてる顔になります。

前骨の重要性

前骨にボリューム感がなく、平棚場合、陥没され、皮膚がたるむとこれを自己脂肪移植やオーダーメイドのプロテーゼなどを使用して前骨のボリュームをアップされ、立体的で調和のある顔の形を作ることになります。

これを通じて、顔の中心に立体感が生じ、卵ラインの柔らかな曲線を作り、より若くて生気があるラブリーフェイスのように変わります。

前骨プロテーゼの手術

個々人の前骨の形に合うオーダーメイドのプロテーゼを製作して、口の中の切開を通じて手術が施行されます。

手術中、直接目で確認した後、正確な位置にプロテーゼを解けるネジを利用して固定するので、より効果的に前骨のボリュームを高めることが可能です。また、傷跡もない永久的な効果を得られることが可能です。
そして、貴族手術のように簡単な手術として、手術時間が30分以内に短く、腫れや痣が少ないので、週末を利用した手術が可能です。

前骨プロテーゼ手術の適応症

01. 前骨の陥没やたるみが酷い場合
02. 数回の脂肪移植でも効果が不足な場合
03. 一回の施術で永久的な効果を望まれる場合
04. 前骨の非対称が酷い場合
05. 頬のたるみなどがあり、脂肪移植する場合、皮膚がたるむ可能性がある場合

自己脂肪移植術

体で採取した脂肪をOne Stop Systemで遠心分離させ精製された純粋な脂肪だけを取って立体多層挿入法で移植することで、前骨の凹みの程度が酷くない普通の状態より自然な結果を得られます。

自己脂肪移植術の適応症

01. 他の部位に脂肪移植を同時に施行する場合
02. 前骨の陥没やたるみの程度が酷くない場合
03. 自然な変化を求める場合

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