四角形の顔、骨だけ削れば良いの?

四角形の顔を縮小するためには、あご(下顎角)の骨と筋肉を同時に矯正する必要があります。正面から見て下顎角が 角ばって外側に突き出している場合、ほとんどがあごの骨と一緒に筋肉も発達しています。このような形のエラを 改善するためには、 下顎角の切除とともに筋肉の矯正を同時に行う必要があります。また、あごの骨が大きいほど、骨自体が厚い場合が多いため、骨の大きさと厚さを一緒に縮小させることで、より効果的にエラを改善できます。

ポイント 無条件骨だけたくさん削ったからといって細くなるのではありません。
骨の大きさを縮小 + 骨の厚さを減らす + 筋肉の矯正 
= エラ(四角あご)の効果的改善

あご骨の大きさ

あごの骨の厚さ

あごの筋肉

エラ縮小術の手術法

ブラウンのエラ縮小術は、発達したエラの切除とともに外皮質骨の骨切り術を行い、発達した筋肉も一緒に減らすことで、より小さくシャープで柔らかいフェイスラインを作ります。

なぜエラ縮小術はブラウンが正解なのか?

ブラウンのタイプ別のエラ縮小術

代表院長が直接手術する信頼できる整形外科

ブラウン美容外科で行われている 顔面輪郭手術はすべてキム・テギュ 代表院長が直接執刀します。

ブラウンで顔面輪郭手術を受けられるお 客さまは全員、キム・テギュ院長が最初から最後まで 直接手術を執刀します。手術前のカウンセリングから手術後の経過観察まで、全過程をキム・テギュ院長に直接ご相談いただけます。キム・テギュ院長は、逆V字骨切り術、顎先逆V字骨切り術、30分頬骨固定術、口元エラ骨削り、顔面輪郭鼻整形など、ブラウンの顔面輪郭のすべての代表的な手術を 直接考案し、着実に研究と学術活動を続けて、韓国の顔面輪郭分野の整形技術力をリードします。

前後写真

エラ縮小術, リフティング3D頬骨回転術, 3DCT鼻整形(鼻の再手術), ラブリーフェイス脂肪移植

エラ縮小術, ブラウンの30分頬骨固定, 3DCT鼻整形(鼻の再手術)

手術情報

手術時間

40分~3時間

麻酔方法

全身麻酔

入院治療

1日入院

抜糸

約2週間後

日常生活

7日

輪郭整形、なぜブラウンなのか?