ほうれい線の二重矯正術

ブラウン美容外科で特別な手術を経験してみてください。

ほうれい線の二重矯正術 BRAUN PLASTIC SURGERY

ほうれい線とは、小鼻の脇から始まり口元にまで続く多様な形の曲線で老化現象及び顔面輪郭不均衡が原因の一つです。

顔面輪郭の不均衡によって生じた場合、小鼻の脇のくぼみと唇の突出が激しいほどほうれい線が深く生じ、こうしたケースの場合中学校や高校正くらいの幼い年齢からはっきりとしたほうれい線が生じる場合が多いです。

ほうれい線は口や鼻周辺の骨格陥没、重力の影響による皮膚および皮下脂肪のたるみ、唇筋肉の反復的な運動にともなうシワ生成, 皮膚の弾力およびボリューム減減少などの様々な原因によって生じており、老化と共にさらに著しくなります。

「ほうれい線の二重矯正術」とは?

ブラウンならではの「ほうれい線の二重矯正術」は、皮膚のたるみが著しくない20~50代の方の小鼻の脇のくぼみ及びほうれい線をオーダーメード型による貴族手術と皮膚の脂肪移植を同時に施行(二重で矯正)することで、より立体的かつ明確に改善する新概念の手術方法です。

ブラウンの「ほうれい線の二重矯正術」の特徴

01. 小鼻の脇、唇の上部分のくぼんだ部分を貴族手術を通じて補型物の移動なしにはっきりと改善します。
02. 口元まで続くほうれい線を皮膚の深いところからの脂肪移植ではなく、皮膚の脂肪移植を通じて皮膚のシワと低下された皮膚の弾力をより効果的に改善さします。
03. 貴族手術、皮膚脂肪移植の2種類の手術を併行し、小鼻の脇のくぼみと皮膚のほうれい線を同時に立体的に校正します。
04. 2種類の手術をすべて受ける時間が30分以内と短いため、腫れやあざが少なく、特にダウンタイム期間が必要ではありません。
05. 週末を利用して施術をし、月曜日に出勤が可能な「週末美容整形」です。
06. 既存のほうれい線を改善するために施行されていた一般脂肪移植、非固定式の貴族手術の様々な合併症やさほど効果が見られなかった点を補った新しい手術概念です。

オーダーメード型貴族手術の長所

01. 口中の上の方にレーザーを利用した小さい切開口を作り、ハート形のオーダーメード型補型物を挿入。特許登録された溶けるねじを使って固定します。(ほうれい線の部位は唇筋肉及び様々な筋肉によって動きが最も多い部位なので固定をせずに補型物を挿入する場合、100%別の場所に移動してしまい、色々な副作用を引き起こすことになります。 従って、既存の非固定式貴族手術はお勧めできない手術方法です。)
02. 切開部位が1cm未満と小さいため、手術後すぐに食事や歯磨きが可能です。レーザーを通じて手術が行われるため、出血量が少なく、腫れやあざも少ないため特にダウンタイム期間が必要ではありません。
03. 鼻の脇と歯ぐきのラインに合うオーダーメード式のハート形の補型物を使うため、より立体感を生かし、くぼみがある部分を効果的に校正することができます。
04. 手術時間が15分以内と短いため、手術前後に痛みがありません。