なぜ男性はブラウンを選択するのか?

女性整形とは完全に異なる男性整形
「ごつくてやぼったく見える頬骨を改善します。
男性が願うブラウンの男性頬骨整形」

ブラウンの男性四角顎のコア・コンピタンス

1. 世界的に認定された整形外科学術誌に論文掲載

ブラウンの医療スタッフが
直接開発、論文掲載
リフティング3D頬骨回転術

2015年整形外科最高権威の学術誌
「The Journal of Craniofacial Surgery」
リフティング3D頬骨回転術に関する論文

ブラウン美容外科の医療スタッフは、顔面輪郭、鼻整形の技術力を認定されて、最高権威の学術誌JCS [The Journal of Craniofacial Surgery] に二重台形切骨術によるリフティング3D頬骨回転 術に関する論文を掲載し、ブラウン独自の先進顔面輪郭、鼻整形技術により世界中の 医療スタッフの注目を集めました。

2. 5年連続で大韓整形外科学会 国際学術大会発表研究する整形外科、ブラウン美容外科

研究する整形外科、ブラウン美容外科

<2011年大韓美容整形外科 国際学術大会学会発表>
第69回大韓整形外科学会 国際学術大会
第14回大韓頭蓋顔面整形外科学会 学術大会
頬骨縮小-台形切除による回転式頬骨縮小術

<2012年大韓美容整形外科 国際学術大会学会発表>
第70回大韓整形外科学会 国際学術大会
第15回大韓頭蓋顔面整形外科学会 学術大会
頬骨縮小術-台形切除による回転式頬骨縮小術
睡眠麻酔による固定式頬骨縮小術 – 30分頬骨固定術


<2013年大韓美容整形外科 国際学術大会学会発表>
第16回大韓頭蓋顔面整形外科学会 学術大会
外側固定によるリフティング3D頬骨回転術

<2014年大韓美容整形外科 国際学術大会学会学会発表>
第32回大韓美容整形外科学会
第12回大韓整形外科理事会 国際学術大会
30分頬骨固定術によるクイック頬骨縮小術

<2015年大韓美容整形外科 国際学術大会学会発表>
第73回大韓整形外科学会 国際学術大会
第18回大韓頭蓋顔面整形外科学会 学術大会
頬骨切除術による頬骨再手術

3. 顔面輪郭分野の商標出願

リフティング3D頬骨回転術/
二重台形切骨術
特許庁サービス標を取得

キム・テギュ代表院長が直接開発

4. 代表院長が直接手術する信頼できる整形外科

ブラウン美容外科で行われている 顔面輪郭手術はすべてキム・テギュ 代表院長が直接執刀します。

ブラウンで顔面輪郭手術を受けられるお 客さまは全員、キム・テギュ院長が最初から最後まで 直接手術を執刀します。手術前のカウンセリングから手術後の経過観察まで、全過程をキム・テギュ院長に直接ご相談いただけます。キム・テギュ院長は、逆V字骨切り術、顎先逆V字骨切り術、30分頬骨固定術、口元エラ骨削り、顔面輪郭鼻整形など、ブラウンの顔面輪郭のすべての代表的な手術を 直接考案し、着実に研究と学術活動を続けて、韓国の顔面輪郭分野の整形技術力をリードします。

男性の頬骨手術とは?

男性の顔は、前頬骨-横頬骨が調和することが大切です。もし頬骨が突き出したり割合が合わない場合、幅が広く顔が大きく見えて やぼったくきつい印象を与えます。 このような場合、前頬骨と横頬骨を改善して理想的な顔立ちを作るのが頬骨手術です。前-横頬骨が突き出した方向から適した手術計画を立て、正面と側面、45度の角度から見たときに、滑らかなラインになるように手術 します。 特に、女性の頬骨手術とは異なり、女性らしいラインではなく、やわらかい上に男性らしい本来の魅力を失わないように手術 を計画することが重要です。

理想的な男性頬骨

顔全体の比率、額-頬骨-あごライン、目鼻立ちの
調和を考えて男性美を生かします。

エラ手術の種類

ブラウンの男性頬骨の特徴

前後写真

Vラインエラ骨切り術, リフティング3D頬骨回転術, 3DCT鼻整形(鼻の再手術), デュアル目下脂肪再配置

口元エラ手術, リフティング3D頬骨回転術, 3DCT鼻整形

リフティング3D頬骨回転術

手術情報

手術時間

30分~1時間

麻酔方法

睡眠麻酔、全身麻酔

入院治療

入院なし

抜糸

5日~7日

日常生活

1週間